倶楽部の歴史

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社団法人門司ゴルフ倶楽部は、昭和9年(1934年)11月3日に開場いたしました。
開場時から「出来るだけそのままに、あるがままのかたちで」というポリシーを大切にした スタイルは、当倶楽部内のいたるところで生かされています。
先人が築かれた足跡の 一つ一つは私たちの誇り。これからもこの伝統と格式を重んじながら、新しい時の流れを 刻んでいきます。

コース設計
上田 治 氏
昭和9年5月
工事開始
昭和9年11月3日
オープン(9ホール)
昭和19年3月
戦争により閉場
昭和25年7月30日
再 開 場
昭和28年11月
 
設計、監督 上田治氏
18ホールに拡張 完成
昭和35年
サブグリーン造成
昭和35年6月
現在のクラブハウス完成
平成10年
BELCA賞、ロングライフ部門受賞
平成14年8月
本グリーンをサンド化工事完了
平成16年11月
開場70周年
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